10月22日~25日まで、『Milano Design in the City』が開催されています。
ミラノ市が後援で、今年が記念すべき第1回目。
春の新作発表に向けての宣伝・販促が目的みたいです。
でも規模の小さい『Salone del mobile』って感じ。
ショールームを廻って、最近のミラノデザインをじかに観ることが出来るいい機会です。
http://www.milano-designinthecity.com/


Dal 22 al 25 Ottobre, si tiene la "Milano Design in the City" 
con il patrocinio del Comune di Milano.
E' la prima edizione.
Rappresenta l’occasione per aziende e showroom milanesi per distribuire e mettere in vendita le novità presentate in primavera.
Ma senbra che il piccolo "Salone del mobile".
E' ottima occasione che si può vedere i ultimi Milano Design, girando gli showroom.
http://www.milano-designinthecity.com/

3 Comments:

  1. 385 said...
    東京では、文化の日に合わせて
    「TOKYO DESIGNERS WEEK」が開催。

    昨年までスポンサーだったモリモトが
    民事再生に陥り、今回は色んなところで
    グレードダウンされてた。

    そんな中でも、バルセロナから来日の
    Nani Marquinaさんのお話は面白かった。
    通訳まじえてセレクトショップの社長が
    おまとめで話していたので、彼女の意見では
    ないのかもしれないけど…。

    いま、一面に大きな絵を飾るとしたら、
    実は床が一番広いスペース。
    だったら、床をお気に入りのアーティストに
    よるデザインで飾ればよいではないか、と。

    なるほどー。と思った次第。
    広いリビングルームのある家に住んでればねぇ。
    kei said...
    385さん
    「TOKYO DESIGNERS WEEK」の規模は年々縮小しているんだってね。
    なんだか残念。
    でも面白い話が聞けたみたいで良かったね。

    そうかぁ、床ねぇ。
    家具とかのレイアウトに悩みそうだね。
    「ここにソファを置くと、絵が台無し…」みたいな。
    知人の家では、子供用のシャワールームの壁面をモザイクタイルでバッドマンにしてたんだけど、これがモノトーンで、なかなか格好よかったよ。
    385 said...
    そうそう。
    家具との相性や調和を考えると
    デザイン性の高いカーペットやラグは
    あまり受け入れられないのでは?
    とギャラリーから意見があった。

    それには、テーブルセッティングと
    同じで、テーブルクロスがあって、
    その上のプレートやシルバーが際立つ。
    てなことを答えていた。

    テーブルクロスがカーペットやラグ、
    プレートやシルバーが家具ってことで。

    ほいほい変えられるテーブルクロスじゃ
    ないんだから、コーディネートは
    難しいよねー。

    子供用シャワールームって????
    モザイクタイル、素敵♪

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